太台本屋 tai-tai books イメージ画像

更新情報

 3月16日夜、太台本屋が主催する初めてのイベントが、赤坂のTOKYO LITTLE HOUSEで開かれました。ゲストは、台湾各地のレトロ建築を訪ね歩き、建物を彩る鉄窓花(飾り格子)や磨石子(人造大理石)、磁磚(セラミックタイル)などのディテールを記録し続けている辛永勝氏と楊
『「老屋顔」の魅力を語ろう―『台湾レトロ建築案内』著者お話会を開催しました』の画像

こんばんは。太台本屋 tai-tai books 店員Nです。昨晩は新宿2丁目にある「カフェ・ラバンデリア」で行われたトークイベント「台湾人たちが新宿をつくった!」を聞きに行ってきました。そのカフェの場所に実家(クリーニング店)があった批評家の平井玄さんをホストに、昨年秋
『「台湾人たちが新宿をつくった!「珈琲文化」を育てた人たちを語る」レポート』の画像

こんにちは。太台本屋 tai-tai books 店員Sです。今日はエリー店長と、六本木ミッドタウンの隣にある美術館「21_21 DESIGN SIGHT」の企画展「写真都市展 −ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち−」に参加している台湾の写真家・沈昭良(シェン・ジャオリャン)氏の
『「舞台車」写真を撮り続ける沈昭良氏トーク「写真都市展 −ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち−」』の画像

台南版”泊まれる本屋”がオープン!台南のメインスポットの一つ、孔子廟のすぐ脇に、「草祭二手書店」という古書店がありました。古い建物の1階の床をぶち抜いて、地下から1階への吹き抜けの壁一面を書棚にする、というユニークなリノベーションが特徴。地下は、台南周辺の
『台南版”泊まれる本屋”「艸祭Book inn」がオープン』の画像

こんにちは。太台本屋tai-tai books店員Sです。先週末、台北から地下鉄とバスで2時間の大渓 (ダァシー)に行きました。大家は老街(古い建物の街並み残っている集落)、木製の巨大コマのコマ回し、豆干( 豆腐の水分を抜いて硬くし、煮込んで味をつけたもの)などで有名な観光地
『「天井逅書 Meet books」 @大渓 【台湾独立書店訪問】』の画像

太台本屋tai-tai books店員Sです。台北にはたくさんのブックカフェがありますが、最近人気があるのが、赤峰街にある「浮光書店」。中山駅の北側にある赤峰街は、最近、たくさんのカフェや雑貨店が続々オープンしているホットな地区ですが、実はもともとは細い路地に、小規模
『「浮光書店」@台北・赤峰街 独立書店&ブックカフェ訪問』の画像

台湾大学近くにあるアンダー グラウンド漫画喫茶「Mangasick」さんを訪問しました。Mangasickは、捷運グリーンラインの公館と台電大樓の中間あたり、大通りから2本ほど入った路地にあります。この辺りは、台湾大学の学生街で、書店やカフェ、ライブハウスなどがたくさんあります。これが入り口。ふつうのアパートの1階にあり、看板はありません。電灯がついていたら「開店中」です。
『台湾大学近くのアングラ漫画喫茶「Mangasick」 @台北・公館 【台湾独立書店訪問】』の画像

↑このページのトップヘ