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2018年03月

新宿のケイズシネマで特集上映「台湾巨匠傑作選2018」が行われます。上映作品の中で、店員Sのおすすめは『台湾新電影時代』と『あの頃、この時』。2作とも、台湾映画をめぐるドキュメンタリーです。そのドキュメンタリーに関する本をご紹介。
『台湾映画に関するドキュメンタリー記録本《光陰的故事:台灣新電影30》、《我們的那時此刻:華語電影五〇年流金歲月》』の画像

3月16日夜、東京・赤坂で開かれた「‟老屋顔“の魅力を語ろう――『台湾レトロ建築案内』著者お話会――」のレポート、その最終回。今回のイベントの参加募集は、誕生したばかりの我々のユニット「太台本屋 tai-tai books」のtwitterとFacebookだけで告知しましたが、20名の
『3月16日「『台湾レトロ建築案内』著者お話会」トーク再録(その3)』の画像

3月16日夜、東京・赤坂で開かれた「‟老屋顔“の魅力を語ろう――『台湾レトロ建築案内』著者お話会――」のレポートを続けます。今回のイベントを企画したわたしたち太台本屋 tai-tai books が、今回のイベントの会場として選んだのは、赤坂の「Tokyo Little House」。赤坂
『3月16日「『台湾レトロ建築案内』著者お話会」トーク再録(その2)』の画像

先日の記事でも報告しましたが、3月16日の夜、東京・赤坂のギャラリーカフェTokyo Little Houseで、「太台本屋 tai-tai books」が主催するイベント「‟老屋顔“の魅力を語ろう――『台湾レトロ建築案内』著者お話会――」が開かれました。                 
『3月16日「『台湾レトロ建築案内』著者お話会」トーク再録(その1)』の画像

 3月16日夜、太台本屋が主催する初めてのイベントが、赤坂のTOKYO LITTLE HOUSEで開かれました。ゲストは、台湾各地のレトロ建築を訪ね歩き、建物を彩る鉄窓花(飾り格子)や磨石子(人造大理石)、磁磚(セラミックタイル)などのディテールを記録し続けている辛永勝氏と楊
『「老屋顔」の魅力を語ろう―『台湾レトロ建築案内』著者お話会を開催しました』の画像

こんばんは。太台本屋 tai-tai books 店員Nです。昨晩は新宿2丁目にある「カフェ・ラバンデリア」で行われたトークイベント「台湾人たちが新宿をつくった!」を聞きに行ってきました。そのカフェの場所に実家(クリーニング店)があった批評家の平井玄さんをホストに、昨年秋
『「台湾人たちが新宿をつくった!「珈琲文化」を育てた人たちを語る」レポート』の画像

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