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写真、デザイン、建築など

★2021年、エクスナレッジから日本版刊行予定!『老屋顔 與 鐵窗花』(仮題:老屋顔と鉄窓花)著者:老屋顔(辛永勝・楊朝景)出版社:馬可孛羅文化 2020年10月刊行 256頁  23 x 17 x 2 cm 台湾のノスタルジックな建物を訪ね歩いて記録する、レトロ建築愛好ユニット「老
『〔邦訳刊行決定!〕『老屋顔 與 鐵窗花』(馬可孛羅文化/2020)』の画像

◆ 陳柔縉  『一個木匠和他的台湾博覧會』(仮邦題 『ひとりの大工と彼の台湾博覧会』 ) 麥田出版 旅のお供は数あれど、台湾旅行へお出かけの際は、スタンプ帳の携帯を強くお勧めします。空港や駅、名所旧跡はもちろん、土産物屋にカフェ、書店、レストラン、いたるところ
『〔邦訳刊行決定!〕 戦前のスタンプ帳に見る台湾 『一個木匠和他的台湾博覧會』』の画像

『老雑時代』(町のよろず屋)林欣誼/文、曽國祥/写真、遠流/出版 地方にある32軒の古いよろず屋のストーリー。コンビニやスーパーのない時代、住民の生活を支えた不可欠な存在。台湾の多様性と生活の歩みを理解するにも最適。看見台灣老雜貨店的人情、風土與物產著者夫婦
『【今日の1冊】老雑時代』の画像

新宿のケイズシネマで特集上映「台湾巨匠傑作選2018」が行われます。上映作品の中で、店員Sのおすすめは『台湾新電影時代』と『あの頃、この時』。2作とも、台湾映画をめぐるドキュメンタリーです。そのドキュメンタリーに関する本をご紹介。
『台湾映画に関するドキュメンタリー記録本《光陰的故事:台灣新電影30》、《我們的那時此刻:華語電影五〇年流金歲月》』の画像

こんにちは。太台本屋 tai-tai books 店員Sです。今日はエリー店長と、六本木ミッドタウンの隣にある美術館「21_21 DESIGN SIGHT」の企画展「写真都市展 −ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち−」に参加している台湾の写真家・沈昭良(シェン・ジャオリャン)氏の
『「舞台車」写真を撮り続ける沈昭良氏トーク「写真都市展 −ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち−」』の画像

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